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すっかり。

思い出すと穏やかな気持ちになれるのは

諦めがついた証拠だね。

あーゆー感情を経験できただけで私は幸せ。

無理に次へ進んでいく必要はない。

今生きているだけで十分なことだから、

今できることを、できる範囲でしたらいい。

新しい働き方って、そもそも私は何をしたかったのか?

新しい働き方を私の地元でも広めることができたら嬉しいなぁ。

ここで、新しい働き方ってなんだろう?

自分の時間で自分を生きていく仕事

自分の得意分野を発揮して人に貢献できる仕事

楽しいと思える仕事

こんな仕事をできる働き方かなぁ?

楽しく生きていくために気をつけたいこと

ダークサイドにいる時間が長いと

不幸な自分でいる方が居心地が良くなってしまうから

それをきちんと認識して断ち切りましょうね。

競争心が強いということ

よく当たるなんとか判断(占いみたいな)の一部で

”あなたは表面的には穏やかでのんびりしているように見えますが

その実、闘争心はものすごい、というか、常に一番ではなければ気がすまない。

とはいえ、その一番というのは独自の基準、

内側から出てくる自分なりの価値でもあるため、人と争うことはない。”

なんてことが書いてあり。

他の部分とかすごく納得している上に、他の人についてもすごく当たっていることから、

このなんとか判断を信用しているので、

なんかしっくりきていないこの部分がとても気になっていました。

 

しかし今合点がいって。

関係が終わった不倫相手の娘のツイッターをちょいちょい見てしまうことをやめられない、、、

見たら、

奥さんもこんなタイプなのだろう、自分とは違う、、と思ったり、

家族ネタを目の当たりにして、

凹むことはわかっているのに、、、

なぜだ、、、

しかも、今更なぜ凹むのだ、、、

関係が終わったことで吹っ切れて自分のやりたいことへ進めている感もあるし

もともと合わないと思っていたこともたくさんあって(一緒になれない関係でよかった、、)

と安堵している気持ちも大きくあるのに、、、

なぜ凹むのだ、、、

とモヤモヤしておりましたが、

 

・今、家族と楽しく過ごしているということは、

あの人の中で一番楽しいと思える瞬間が自分といることではないということか、

と、無駄に比較をして競争をして、しかも勝手に負けた感を持って

凹んでいるのだな。

・この競争心を止められないから、

娘のツイッターをちょいちょい見てしまうのだな。

 

とつながりました。

わかったからには無駄な競争心を捨てられる!

もっと建設的に、

今ありがたい環境をくださっている方々のために工夫して考えることに時間を使うぞ!

 

営業の仕事を教えるということについて

自分だってそんなに自分に自信があるわけではないから

仕事上で誰でもかれでも育てられるわけではない

 

特に私は営業だから

営業って、スピリチュアル的な要素多いし

って私は思っているし

その時点でもう偏っているし。

でも私はそれで数字を上げてきていて

それはまちがいなく自分の中では信じられることだけど

それを明らかにわかってくれない、というか、非難する態度の子に対して

自分のノウハウを伝えるなんて

土台無理

 

やりたくないとかそういうことではなくて

自分と全く違うタイプの子に

自分の数字の上げ方を伝授するなんて

営業の私は無理だと感じているということ

 

社長が誰彼構わず採用した

方々

ばくっと見たら、

いい方々

に対して、私が、「管理」以上にできることや

ましてや自分の身を削って伝えることなんて

ないのよ

 

許してTOT

というかんじ

私だって傷つくんだから。

サイコパスだったということにして

友達から

あの人はサイコパスだったのでは?

とアドバイスをもらったので

もろもろ検索してみたら

確かにそんなサイトに載っている体験談は

私が経験したものと似通っていた、、、

 

まぁ、サイコパスだったかは置いといたとしても

あーゆーのを読むと

こんな気分の時は

楽になるよね。

 

 

読んでたらいろいろ思い出してしまった。

書いとこう。

 

 

 

何より思い出の噴出スイッチになったのが

「彼らはとても感情が浅い」

という記述。

なるほど。

本当に感情が浅かった。

どうしてそんなに浅いのかと、

憤慨したり悲しくなったり懇願したりすることが多かった。

本人も気づいていて

「お母さんが亡くなった時も涙は出なかった」

なんて言っていたなぁ。

そのあとに

「でも俺には自分の家庭があって家族がいたから。」

なんて言っていたけど。

(おいおい。離婚するっていうから今私はあなたといるんでしょ)

とか

(それじゃあ、家庭を持っていない私はどうなるの?)

とか、思ったなぁ。悲しかった。

 

自分の部下のことも

ちっとも責任取らずに育てようともせずに

「あいつはダメだ。なんであんなやつ採用してしまったんだろう。

あいつがいなければ俺のチームの成績よかったのに。」

なんてことばかり言っていたなぁ。。

そんな上司、嫌だなぁ、、、

そうやって言ってる割には

ため息ばかりついて、

「どうしようどうしよう、、」

「会議で報告するの、嫌だなぁ嫌だなぁ、、、」

って言っていたなぁ。。

あーゆーの聞くの、しんどかったなぁ。

家にいても暗い気持ちになったなぁ、、、

 

あと、自分の部下の男の子が

社内外構わず2股3股4股しているのも、放置していたなぁ、、、

男の子を叱責するどころか、

女の子の自己責任だ、

なんて言っていたなぁ、、

女の子はまだ24とかそこらだったなぁ、、

かわいそうだったなぁ、、、

「大人として諭してあげるべきではないの?」

って言ったら、

「わかってんだろ、向こうだって、それなりに楽しんでるだろうし」

って言っていたなぁ、、

つまり私のこともそう見てたってことだけど。

それも気付いていながら気付かないようにしているの、辛かったなぁ、、

 

 

あぁ、、

別れられて、

本当に良かった気がする。

もっとひどいことたくさんあった。

 

目の前で家族に楽しそうに、しかもスピーカーで電話されて、

そのあとショックで泣いたら、

「君の気持ちを考えずにごめん」

って言われたなぁ。

「離婚するって言ってる夫婦の割には仲良かったね」

って言っても、「たまたまだった」「普段は会話ない」

って言っていたなぁ、、

それを信じたがっていた自分が、信じられない、、、

 

「君といると落ち着く」

「家に戻っても落ち着かない」

「居場所がない」

「君のいるこの家に帰ってきたかった」

「こんな気持ちははじめてだ」

「ずっと一緒にいよう」

「かわいい」

「好きって言っちゃいけないのはわかってるけど、すごく好きだ」

・・・

こんな言葉を毎日のように言われたなぁ、、

なんて中身がないんだ、、、、、、、、

 

がっくり、、、

でも、居心地よくて、続けてしまったなぁ、、、

挙げ句の果てには捨てられて、、、、

 

なんということだ、、

典型的な

ただの不倫だ。。。。。

 

そうそう。

私はバカ女。

 

しかも変にひきずって

被害者ぶってる

 バカ女。

 

 

 

改めて

 

がっくり

 

 

 

 

もりかえすぞ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!!!!!!!!

まだ クヨクヨ

心の整理をつける考え方が

見つけられそうな気がする

 

いろんなことを次のステップに向けて想像しようとするたびに

楽しかった頃のことが思い出されて

新しいことへの想像がストップしてしまうのだけど

 

私にとっての思い出も

相手にとっては

掃いて捨ててしまえるものだったということを

よくよく肝に銘じること

 

こうしたら

「はぁ、、何をそんなに執着していたんだろう、、、」

って我に返れるような気がする。

 

そう。

私が、

どうかこの関係がずっと続きますように、、と願いながら積み重ねていたあの体験は

相手にとっては

その場限りでサクッと捨ててしまえるような体験だったの。

 

それをきちんと思い出して、認識して、

戻りたい、、

戻れるかも、、、

なんてすがるのをさっさとやめなさい。